そして迎えた企業訪問当日・・・・
当社オフィスのあるハワイ、ワイキキトレードセンターの7階会議室にて、当社社長の挨拶の後、6人の生徒さんの自己紹介・・・。和やかな雰囲気でスタートしました。
MIH: 卒論に『国際結婚の現状と問題点』というテーマで論文を書こうと思ったきっかけは?
学生グループ: あるテレビ番組で取り上げられた、『急増!楽園で結婚したい女性たち』という密着取材コーナーを見たことがきっかけでした。説明が続く・・・
要約すると・・・ その後総勢6人の某有名私立大学学生生グループが企画を考えていく中で、是非実際にハワイの国際結婚相談所に企業訪問をして、国際結婚相談所の実情、生の声、裏話が聞きたいと思われたようです。そして複数の国際結婚相談所をリサーチした結果、訪問企業として選んだのはマリッジ・イントロダクションズ・ハワイ。
MIH: 訪問企業として当社を選んだそのいきさつ・理由はというと?
要約すると・・・ グループのリーダーであった加藤さんいわく、MIHのWebサイトを見た時の第一印象。中でも以下の5点が他のハワイの国際結婚相談所の追随を許さなかったポイントだったようです。
- 他のハワイ国際結婚相談所と比べ、MIHのWebサイト内の情報量が断然多かった
- 会社独自のリサーチによる様々な角度での豊富なデータで信用度がアップした
- データ結果だけを記載している会社はあるが、その明確な裏づけまでもが記載されている
- 実際に登録されている会員を対象にした様々なインタビューがサイト上に掲載されていた
- 実際に登録をされている男性会員がWebサイト上に紹介されていた
やはり、今回の論文の完成度を高くするために欠かせない『豊富なデータ』と『その明確な裏づけ』を、マリッジ・イントロダクションズ・ハワイは持っているということが、学生グループの信頼を得た決め手でした。はるばる日本からハワイを訪れる某有名私立大学の学生グループが、ハワイ滞在中に訪問を希望する企業はマリッジ・イントロダクションズ・ハワイのみだという。当社に送られてきたハワイ企業訪問依頼のメールからも、学生グループの当社への期待が伝わってきていましたが、直接は会ってみると圧倒される勢い!
早速21世紀の日本人女性の結婚観に関して説明。その後本題に入っていきました。